こんにちは、ROで仲良くなった子とのメッセログを読み返していたら
自分の発言の気持ち悪さに悶絶したドラジェです。
何でこんなに質問しまくってるんだ…お前は出会い系のおっさんか!
昨日はギルメン騎士子の追い込みに石投げ共闘だけしについていきました。
石投げだけしてあとはオマカセできるほど強いのでとても暇です。
むしろ迂闊に手を出しに行くとプリたちに迷惑をかけます。
ミミックにスティ入れようとしてもあっというまに倒されるのだ。ホジホジ(´σ_` )
終始石投げ+プレ箱1個スティっただけで1hたったよ。
石盾にマグニ帽も出てホクホクです。
石投げしかしてないのにこんな素晴らしいアイテムの分配金をもらえる私は
きっと特別な存在なのだと感じました。

おらー!データルかかってこいやー!

───アタシの名前はドラジェ。心に傷を負ったチェイサー。短剣型で自虐体質の愛されマスター♪
アタシがつるんでる友達はオーラ追い込みをやってるR、親にナイショでROしてるT。訳あって休止中のL。
友達がいてもやっぱりROはタイクツ。今日もギルメンとちょっとしたことで口喧嘩になった。
マスターやってるとこんなこともあるからストレスが溜まるよね☆そんな時アタシは一人でボスに挑戦することにしている。
がんばった自分へのご褒美ってやつ?自分らしさの演出とも言うかな!
「ハイディング!!」・・。そんなことをつぶやきながらしつこいペロスを軽くあしらう。
「マスター、ちょっと錐貸してくれない?」どいつもこいつも同じようなセリフしか言わない。
ジョンダの男はカッコイイけど女子に人気ありすぎてキライだ。NPCよりもっと等身大のアタシを見て欲しい。
「ぎゃおー・・。」・・・またか、とイケメンなアタシは思った。シカトするつもりだったけど、チラっとボスの顔を見た。
「・・!!」
・・・チガウ・・・今までのボスとはなにかが決定的に違う。スピリチュアルな感覚がアタシのカラダを駆け巡った・・。「・・(カッコイイ・・!!・・これって運命・・?)」
ボスはデータルザウルスだった。連れていかれてLoVされた。「キャーやめて!」プリザをきめた。
「ガッシ!ボカッ!」アタシは死んだ。クローン(笑)